嬬恋村・浅間高原・湯ノ丸・鹿沢の観光

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 嬬恋村・浅間高原・湯ノ丸・鹿沢観光ガイド
■観光
  中居屋重兵衛の碑と生家
  阿弥陀堂 (阿弥陀堂だより)
  南木佳士が育った街 (三原)
  大前神社
  大笹の関所
  パノラマライン
  浅間山熔岩樹型群落
  群馬坂林道・しゃくなげ園
  桟敷山林道
  鹿沢ゆり園
  鹿沢園地
  たまだれの滝
  雪山讃歌の碑
  百体観音
  湯の丸高原レンゲツツジ群落
  湯の丸自然学習センター
  車坂峠
  高峰高原自然観察センター

■自然・ハイキング
■スポーツ・アウトドア
■グルメ
■温泉
■牧場・農場

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サイトマップ(浅間高原)
リンク
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パノラマライン
 県道大笹北軽井沢線から新鹿沢温泉へ抜ける全長9・8kmの広域農道は、通称キャベツロードとも呼ばれています。高原の風を切ってドライブすると、目に飛び込んでくる周囲の山々が美しく、毎年5月中旬には、自転車ロードレース「ツール・ド・嬬恋」が開催されます。みわたすかぎりのパノラマラインを散歩するもよし、キャベツ畑で、物思いにふけるのもよし、きっと居合になれると思います。
湯の丸高原レンゲツツジ群落
 湯の丸山東腹から地蔵峠付近標高1.700b前後 の高原に役60万株のレンゲツツジが咲いています。昭和31年5月15日には国指定天然記念物の指定がなされました。ちなみにレンゲツツジは日本の固有種です。つまり湯の丸レンゲツツジは、日本最大・世界最大の群落ということになります。また、レンゲツツジは昭和26年群馬県花でもあります。
群馬坂林道・しゃくなげ園
アララギ園・シャクナゲ園・五葉松林・カラマツ林と、いろいろ様々な林を見ることができ、野鳥も豊富です。子連れのイノシシやカモシカも多く、3月頃には頻繁に目撃できます。1日がかりで、たっぷり歩いてみるのもいいかもしれませんね。東には、アララギ園のシャクナゲ畑。中央部には、嬬恋村シャクナゲ園。西部には、広大なカラマツ林がある。どれも幻想的で美しい。シャクナゲ園
鹿沢ゆり園
uri-14.JPG 標高1350メートル。爽やかな風の吹き抜ける鹿沢高原6万uの敷地に約150種50万株。色とりどりのゆりの花が咲き乱れます。リフトに乗って山の中腹へ出ると眼下に広がる240度の絶景パノラマが広がります。晴れた日には谷川連峰や四阿山などの山々が連なる雄大な景色とゆりの花を満喫できます。
百体観音
 鹿沢温泉の利用の歴史は信州側を軸として展開されています。ここで紹介する百体観音は、町石として、信州側の新張(みはり)を起点として現紅葉館西近くの百番を終点とする山の湯道に置かれました。
 新張から温泉までの約三里、百町の長さの道筋に一町ごとに「○番しと刻んだ六観音の石像が建てられています。まずは新張に安置される一番の如意輸観音から始まり、県境の地蔵峠に建つ八十番十一面観音などを経て、鹿沢温泉の紅葉館わきに建つ百番千手観音まで続きます。
浅間山熔岩樹型群落
 国指定特別天然記念物の浅間山溶岩樹型群は、天明3年の火山活動で流出した溶岩で形成された。樹型は直径50センチ〜200センチ、深さ3〜7メートルにも達し、この指定地域に約500ヶ所確認されている。
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