旧軽井沢観光ガイド |
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旧軽井沢こそ軽井沢の中心です。旧軽井沢は、たんなるショッピングの町ではありません。軽井沢には、パチンコ屋さもありません。コンビニも11時で閉店です。世界で一番清潔な町、軽井沢が生まれた謎をとく鍵が、ここ旧軽井沢にあるのです。ぜひ旧軽井沢を散策してみてください。
旧碓氷峠見晴台・遊歩道 碓氷峠遊覧歩道は、渓流のせせらぎを耳に野鳥などにも出会える野趣豊かな自然歩道。新緑の春から紅葉シーズンまで楽しめる。所要時間約1時間30分。白糸の滝・遊歩道 浅間山の地下水を水源とした岩の間からしみでる数百の水の帯。高さ3m、幅70mにわたって、岩肌から糸のように細い滝が湧き出している。まさに白糸の滝で、神秘的な雰囲気が漂います。遊歩道も整備されていて、手軽に自然を満喫できます。
旧軽井沢銀座 軽井沢に来たら訪れたい旧軽銀座通り。多くの店がならんでいて、楽しいショッピングが楽しめる。変わった喫茶店も多く、美味しいレストランも多い。 |
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旧三笠ホテル 軽井沢の一時代を築いたホテル。館内は博物館も兼ねています。万平ホテル 明治35年に、外国人用のホテルとして作られた軽井沢最古のクラシックホテル。ジョン・レノンファミリーをはじめ、各国の著名人が宿泊した。
ショーハウス(旧軽井沢銀座) 「軽井沢の父」と呼ばれたアレキサンダー・クロフト・ショーの教会。木造の素朴な建物から、軽井沢の歴史を感じることが出来る。
聖パウロカトリック教会 アメリカの建築家アントニオ・レイモンドがヨーロッパの田舎にある教会をイメージして設計。三角屋根と大きな尖塔は、軽井沢のシンボル的存在になっている。堀辰雄の小説『木の十字架』に登場した教会としても有名。ジョンレノンゆかりの地 ジョンのメニュー ジョンの部屋 ゆかりの品 |
雲場の池 軽井沢を訪れた外国人達に、「スワン・レイク」という名で親しまれた。静かな散策にはうってつけの場所。
ブランジェ浅野屋(旧軽井沢銀座) 旧軽井沢のメインストリートにある、老舗の有名なパン屋さん。本格的なスペイン製の石窯を輸入して、カラ松の薪を使って焼き上げている。
フランスベーカリー(旧軽井沢銀座) 軽井沢に滞在していたジョン・レノンが、毎朝自転車に乗ってフランスパンを買いに来たことで有名なパン屋。浅野屋の向側にある。
ミカドコーヒー・モカソフト(旧軽井沢銀座)昭和27年にオープンしたコーヒーショップ。入れたてコーヒーをそのままソフトクリームにしたモカソフトが有名。ハルピン料理小恵会館(旧軽井沢銀座) 軽井沢で中華料理? けれども、ここは、単なる中華料理店ではありません。日本でも数少ないハルピン料理なのです。餃子研究家を名乗るご主人が作る中華は、行ってみる価値あり。軽井沢写真館軽井沢町旧道641
0267-42-8309 旧軽井沢下車 徒歩5分 貴婦人やオペラのステージ用衣装を身にまとってモノクロームの写真撮影ができる。店内のほか野外撮影もできる写真は、百年以上保存ができるという昔ながらの手焼きプリント。 |
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