湯畑(ゆばたけ)

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湯畑(ゆばたけ)

草津最大の源泉地で、この湯は、幾本もの長い木樋に流されています。周囲には歩道があり、周りには湯もみで有名な「熱の湯」や白幡の湯があります。

 草津温泉のシンボル「湯畑」は、毎分4000リットル以上の湯をゆう出する源泉。硫黄分を多く含む草津温泉は、地中からわき出した時は無色透明ですが、空気に触れると白濁して硫黄が沈殿します。およそ2カ月おきに採取され、草津名物・湯の花として販売されます。

 湯畑の由来は樋(とい)に沈殿する「湯の花」が採れる畑と言うところから来ています。湯畑周囲は、瓦(かわら)を敷きつめた歩道で湯上がりの散策が楽しめる公園となって賑わっています。また「湯けむり亭」では、温泉が引き込まれた湯だまりに手や足を入れて温泉を肌で感じることができます。

JR長野原草津口駅→JRバス草津温泉行きで25分、 「草津バスターミナル」下車、徒歩5分




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